推しと共に生きていく

推し事、時々、日常のこと

息の詰まる話

こんばんは。

先日のストロベリームーンを全くと言っていいほど観測できなくて落ち込みました。
イチゴが大好きです。


さて、今日は少し愚痴みたいなものの話をさせてください。



私は現在実家住まいです。
両親が非常に過保護な上に、脳みそが昭和です。
過保護なら過保護でいろいろしてくれればいいのに、それをしてくれないので非常に不都合です。もう成人している学生なのに門限が22時です。これでは友人と遊ぶにも遊べませんし、年々遊ぶ友達が減っていきます。何でもかんでも恩着せがましいんですよ。頼んでないんです。そんなこと。なのに、私はこうしてあげたのに、あなたのことをこんなに考えたのに。なんとかしてあげたのに、のオンパレードです。主に母親がこう言いますが、父親は母親第一の人間なので彼女の肩を持ちます。
もしこんなのが彼氏だったら三秒で振るんですけどね。困ったものです。
一人暮らしがしたい、と常々言っているものの、両親ともに結婚まで実家を出なかった人たちなので許してくれません。一人暮らしは大変だし、ストレスもたまるし、お金がかかるから、と。私はあなたたちといるのがストレスだというのに。あなたたちの顔色伺いながら生きるのもう面倒なんですけど。お金がかかるから、というのが一番の理由だろうに、なんで心配だという言葉にすべてをかぶせるんだろう。一人暮らししたことのない人が、少なくとも一か月の寮生活で一人暮らししたことのある娘より何をわかってそう言っているんだろう。


なんて。
私は捻くれているので普段どれだけ仲が良くても常にこういうことを考えてしまいます。
性格が悪いですね。

今は、もう彼らと議論しても仕方がないのでさっさと資金をためて一人暮らしに踏み切ろうとしている段階です。
来年の頭には快適な一人暮らしができていると信じて生きていきたいです。

こんなことなら実家から遠い大学に通えばよかったなあ。なんてね。



お見苦しい記事となってしまって申し訳ないですが、今日はここで。

それでは。